1850年代から残る 大ホール

カメハメハ5世の側近、サミュエル・デーモン氏が迎賓館用に建てたといわれる建物。東洋と西洋が折りかさなった、ハワイ独自の文化を感じられる、歴史深いコテージです。小池にかかった石橋を渡り、竹林に囲まれたエントランスから コテージ内に進むと、レトロな格子窓から温かい光が差し込み 静寂に包まれた大ホールがあります。
ハワイ州の公式行事や、ハワイを舞台とした映画「プリンセス・ カイウラニ」のロケ地にも選ばれた由緒正しき場所です。